ポンド両替手数料第1位の安さとお得さはひまわり証券
外貨両替を行う際に手数料負担が重くのしかかる通貨として、真っ先にポンドがあげられるかと思うのですが、皆さんはどのような機関で両替を行っているのでしょうか?
もしも、まだ銀行窓口などで両替を行っているのであれば、是非ともこの情報をしっかりと覚えておいて下さいね。
実は、他の外貨でも同じ事が言えるのですが、FX口座を利用する事で外貨両替手数料の節約が可能となります。
しかも、オンライン上でほんの少しでの時間的負担で、誰でも簡単に両替ができるのです。
そして、キャッシュバック6000円がもれなく当たるというおまけもついている「ひまわり証券」が、外貨両替を行うにはトップの使い勝手とお得度であると評価しました。
1ポンドを両替しても、外貨両替手数料はたったの20銭というのは、おそらく他の両替機関の手数料のレートを確認すると驚くはずです。
もちろん、ポンドのみならず他の外貨を両替したとしても、手数料は1通貨あたり20銭で済んでしまうのは変わりません。
この情報をあなたはどのように考えるでしょうか?
ポンド両替を安く
FX業者と聞くと、金融取引をイメージするかたが多いでしょう。
ハイリスク・ハイリターンの取引を行っている機関というイメージがありますが、外貨両替も行えるのです。
しかも、ゆうちょ銀行や大手銀行で両替するのとは比較にならないほど安いのです。
ポンド両替もかなり安く、20銭(0.2円)で行っている業者もあります。
外貨両替が安いのは、FX業者同士が顧客を獲得するためです。
ゆうちょ銀行や大手銀行は業務(ビジネス)の一環として両替をしているのに対して、FX業者はサービスで行っているような感覚です。
本来、ポンド両替の手数料はドルやユーロよりも高いのです。
10円以上の手数料を設定しているところもあります。
そんななか、「ひまわり証券」と「マネーパートナーズ」は、手数料を20銭に設定しています。
ドルやユーロは、ゆうちょ銀行や大手銀行で両替するかたもいますが、ポンドとなると業者間の手数料が大きいので、両替する業者は厳選するべきでしょう。
ポンドの両替なら絶対FXがお得!
ポンド、ユーロの下落もあって下がってきていますが、欧州の中ではまだまだ強いですよね。
外貨両替の手数料もポンドは10円なんて銀行も少なくありません。
ポンドの両替はやはりFXですね!
米ドルでもユーロでもポンドでも、FX業者でコンバージョンすれば手数料は20銭がけにしかなりませんから。
すぐにキャッシュで外貨が欲しい場合は仕方ありませんが、計画的に手に入れば良いのなら、やはりFX口座を開設しましょう。
オススメはやはり、ひまわり証券とマネーパートナーズです。
両替手数料が安くてキャッシュバックが大きいこと、そして特筆したいのは、ひまわり証券は出金手数料がかからないということです。
出金手数料とは、FX口座から自分の口座に資金を移す際にかかる手数料です。
しかも円と外貨では料金が違うというところもある中で、ひまわり証券はどちらでも無料になっているんですよね。
これは見逃せないサービスですよ。
マネーパートナーズも円は月5回、外貨は月1回無料で出金できます。